ええ人で好っきゃねん。でも内容がなー・・・。
この人はええ人で好っきやねん。
つい本も全部買うてまう。
だって消費者向に同行サービスやで。
儲からへんやん。
志し綺麗やわ。
でも設立5年で5000件実績みたいな発言は頭悪すぎるし、信頼なくすからやめた方がええ。
一、二年目や平日は仕事無いこと考えると土日コンスタントに一日20件以上?
回れるわけ無いやん。
一人で見て廻っても朝から夜中までデせいぜい5件や。
そういうもっと勉強せなあかんなという点が垣間見られる。
役立つ内容が少ないんと間違いが多い。
でもな。
青くさいやけど心動かされる文章がところどころでてくんねん。
これがええねん。
この書籍の内容には不備がある
マンションで入居後に最も問題になるのが生活騒音、設備系の騒音問題、ごみ処理など生活マナーの問題である。
内覧会チェックや事前の図面分析などによる問題点の把握は重要であるが、見かけのチェックだけでは、上記問題の被害に遭うことが少なくない。知人も不動産調査会社の内覧会チェックサービスを受けて入居したが、生活騒音に悩まされている。不動産調査会社のチェックサービスなど信用できないと言っている。他にも同様の事例があると言う。注意が必要である。もちろん、本書のチェックポイントそのものを否定するものではありません。
初心者にも分かりやすく書かれている
マンション選びに失敗したのでこの本を読んで見ました。
初心者や知識のない方にも分かりやすく書いてあり読んでいて納得することばかりでした。
また、マンションを色々な視点から説明されているので物件を選ぶ際大変参考になります。
図や写真も入っていて読みやすいです。
この本を読んで次こそは失敗しないようにしたいものです。
お勧めです。
“品質”の見極めポイントがわかる
立地、環境、建物の構造、設備などの視点から、良質なマンションを選ぶための目利きのポイントを解説している。一般の人には判断の難しい事項、例えば望ましい階高、スラブ厚、N値など、タイトル通りプロの目からみたチェックポイントを指南する。 巻末にジャッジメントペーパーなるチェック項目の一覧が付いていて利便性も高い。これをもとに営業マンに質問すれば、“品質”面の確認がきちんとできそうである。 一方、“価格”に関する記述(妥当性、相場観など)は少ないので留意が必要。
人生最大の買い物
最近テレビでも失敗しないマンションを見分ける方法がよく取り上げられています。それだけ、人生最大の高額な買い物に失敗した人が多いという裏付けだとおもいます。私は戸建派であったため最近、東京郊外に戸建を購入しましたがマンションも何件か見て回っていました。土地の価格は全体的に値下がりし、都心部以外は今後も値下がりが続くはずです。(人口減少に加え規制緩和が続く限り、インフレ以外に土地が値上がりする要素は少ないと思われる。)ただし、実際にマンションデベロッパーはマンションを建てないと儲けが無いため、どんどん土地を購入しています。実は今、マンション適地に対してマンションデベロッパーの数が多いため、適地を求めて、どんどん土地が値上がっています。(来年以降に完成するマンションの価格を1〜2年前の価格と比べてみて下さい。ほとんど値上がりしているはずです。)個人消費の指数は変更が無く、年収も上がっていないのに、マンションだけが値上がりするという状況は、マンションデベロッパー業界が招いたバブルです。 当然、土地が値上がった分、建築費が削減され、ズサンなマンションが今後は増えるはずです。マンションの購入を真剣に考えている方は是非このような本を熟読して、役に立てて下さい。
日本実業出版社
マンションはこうして選びなさい―マンションの販売価格はこうやって比較しなさい 本当にいいマンションの見極め方 いま、マンションを買うのはやめなさい―「家賃を払い続けるくらいなら…」という価値観を見直せ! (アスカビジネス) 買ってから泣かないマンション選び 買っていい一流マンションダメな三流マンション
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